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守護霊からのお知らせ

身体の左側はお知らせサイン

怪我や病気をした場合に、その部位が身体の左右どちらかによって因縁が分かります。
左半身の症状は、先祖や霊的な作用が働いていて、
右半身の症状は、自分の行いによるサイン、となります。


私の例を挙げますと、子供のころからいつも左側を怪我することが多かったですが、今思えば、先祖のからの警告と考えられます。
左の腕は交通事故で怪我をしています。
左の足首は同じところを2回も骨折しています。
頭痛はいつも左側(偏頭痛)。
左の肩甲骨あたりにしこりがあって、そこから首にかけて定期的に慢性の痛みが生じます。
整体師さんに左の骨盤が歪んでいると言われました。

などなど。

だからと言って、どうこうできるものでもなく、
このようにいつも事後報告なので、できれば気づきは怪我する前に違う形で知らせてよ、、、、、と、思いますよね💦

ただ、こういうお知らせ系のものは、ありがたく受け止めるべきなのです。
いろいろな形で先祖や守り神は私たちに問いかけてきますが、生易しいものだと私たちは一向に気づきません。
気づかせるには時には痛い目に遭わせないといけないのです。

先祖や神様が良くやることは、
人間は鈍いので警告やメッセージに気づかせるためには多少の痛みを与えることのようです。
痛みとは主に身体の傷や病気です。
人間は痛みを感じると注意を払い、物事に敏感になり、意識するようになります。

天の人々はどんくさい人間に何度もコンタクトしてるのに、
「気のせいか・・・」と言われて呆れています。

ちなみに右側の症状は、自分の行いの悪さが祟ると起こります。
現世での罪は身体の右側でサイン(お知らせ)されますので、
右側をよく怪我したり病気したりする人は日ごろの行いに注意して下さいね!

品行方正に規則正しく生活していれば大丈夫ですよ!

その他いろいろ不思議体験を語っています。
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http://vi-reijou.com/siratama/

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